さやま流、上を向く方法

こんばんは!

ブログを見ていただき、ありがとうございます!

 

めちゃめちゃ前に書いたのに
投稿するの忘れていましたごめんなさい!!

さっそく、前回のふわふわドラえもん事件の
続きを話しましょう〜!!

さやま流、前を向く方法

 

めちゃめちゃざっくり解説します!!

「あぁ、わし人生のどん底や」と思ったら、

 

「今よりもっと酷い環境にいってみよう」
って、わざと下に進んでみます。

すると。

なんということでしょう。

(ここから各自で、劇的!ビフォーアフターの
BGMを流しながら見てください)

あれだけ狭くて暗かった穴も、

 

 

匠の技で、この通り。

 

 

現状よりも、まだ下はあることを
思い知らせてくれたのです。

 

 

その上で

「よし、いつかまた上に上がれるように頑張るぞ!」

って、やる気の糧にしてあげたほうが頑張れるんです。私は。

 

ポイントは、「頑張るために一度下を向く」ことです。

やる気も頑張る気もないのに下向いたら
とんでもなく病んで取り返しつかなくなりますからね。

 

頑張りたい。でも頑張り方がわからない。

なら、今まで出来てたことを再確認させて
自信だけつけてあげればいい。

 

そうすると、下しか向けなかった自分が、
ほんの少しだけ前を向けるようになるんです。

 

レベルアップしてるように見えて、
実は前の自分と何も変わってないのに。

 

なんかわかんないんですけど、前向きになれるんですよね。

 

そのうち、「ドラえもん観れるのって幸せだよな〜」
ってところから感謝し始めて、

 

ドラえもんを見逃さないために
自分が出来ることを考え始めるようになるんです。

 

「あ!毎週録画しとけばいいんじゃん!」

 

って、気づかないうちに
新しいハードルを自分から用意して、
それも越えれるようになってるんです。

 

物事を捉える角度を変えるだけで
今まで気づけなかった良さに気づけたり、

 

「もしかしたらこれもできるかも?!」
「やってみようかな?!」
なんて思えるようになってくるんです。不思議と。

 

やって失敗しても、自分のハードルはそのままなので、何も怖くなくなるんですよね。

 

また違う方向から頑張ればいいや、なんて
思えるようになったなぁとしみじみする、
23歳の冬、お風呂の中。

 

自分を変えるきっかけを作ってくれる人は
世の中にたくさんいますが、
実際に行動に移せるのは自分しかいません。

 

ほんと、全体的に意味わかんないと思いますが、
私はこうやって乗り切ってきました。

 

こんなに偉そうに支離滅裂ボンバーな事書いてますが

私は、どんなにとんでもねえことやらかしても
支えてくれる人がいる、恵まれた環境にいるから
出来ることかもしれないです。

良い子も悪い子も真似しないでね。

 

結論

「ドラえもんは面白い」

 

では、また今度!!!!

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